2020年10月流通BMSへ移行(ヤマザワ/よねや) 2021-03-15 (※更新終了)

※BMS移行に関するお問合わせの前に、本ページ下部に記載しているQ&Aをご確認ください(随時更新中)※

・流通BMS2.0についてのこれまでの弊社からのお知らせはこちらからまとめて閲覧可能です。

・他のお取引方法に関するページは上部メニューの「㈱ヤマザワ」または「よねや商事㈱」からアクセスできます。

・弊社とのオンライン取引全般に関する、よくあるお問い合わせについてはよく聞かれる事-Q&Aをご覧ください。

 


BMS移行のお考えがある対象お取引先様は協定シートのご提出をお願いします。通信パラメータを設定するために必要なものなので、テスト前には必ずご提出願います。→協定シートについてのご案内はこちら

 

※クライアント証明書のご準備はお済みでしょうか?取得する場合はこちらから(インテック様のサイト)

 通信を行うために必要です。証明書を未取得の場合はテスト前までに必ず取得をお願いいたします

 (注)クライアント認証に「ID/パスワード」は不要です。またトライアル版証明書は利用不可です。

 


流通BMS2.0移行対象のお取引先様へ(随時更新中)

03/15更新

第3回システムテストまで テストに参加できなかったJCAのお取引先様へ

これ以降のテストは個別対応となります。テストサーバーは弊社指定のユーザーのみ使用可といたします。

システムテスト未実施かつ弊社とのテスト日程の調整が済んでいないお取引先様は、テスト可能な日時のご連絡をお願いいたします。

※ご連絡は bms2020@yamazawa-co.jp(停止)  もしくは本サイトの「お問い合わせ」よりお願いいたします。

今後のメールでのご連絡は

ヤマザワの場合はsys@yamazawa.co.jp、よねや商事の場合はsys@yoneya-co.jpまでお願いします。

 

03/05更新

第3回テストを完了したお取引先様へ

第3回テストへのご協力、ありがとうございました。

※弊社が移行可能と判断したお取引先様にはメールでご連絡いたします。

 

※注意事項※

03/09までに接続先のURL(発信先URL)を本番サーバに変更してください。

本番環境にメッセージを送信する際は、「テスト区分」に「TEST」の文字列が入っていないかご確認ください。

本番サーバのURLはお持ちの協定シートに記載されておりますので、ご確認の上で設定変更してください。

テストサーバの方は誤送信防止のため、一旦停止となりますのでご留意ください。

 

流通BMSの本番切替は03/09以降に送受信する全メッセージが対象です。

支払/請求は3月10日締め分から「流通BMS2.0」で送受信可能となります。
→BMS2.0で対応不可の場合はJCA/BMS1.3での送受信が可能です。

 

JCA/BMS1.3での取引を含む流通BMS2.0の請求メッセージについて

現行の「JCA」/「流通BMS1.3」のデータからの請求メッセージ作成時、セットできない項目がある場合は

「0」または「空白」としていただいて構いません。

※JCA/BMS1.3で発注された分のみとなります。

 

3/9以降は「JCA」/「流通BMS1.3」環境と「流通BMS2.0」環境が並行稼働となります。

※第3回テストのお取引先様のデータは3/9以降に同じデータが両環境に作成されます。

※各社様の新環境での動作が思わしくない場合は、旧環境でのデータ送受信が可能です。

旧環境と新環境では接続先が違うため、どちらか一方のみで通信していただければデータの重複はしませんが、

複数環境でデータ通信される場合は伝票の重複が発生しますのでご留意ください。

 

03/08更新

第3回システムテストにご参加のお取引先様へ

テスト日程は終了しました。テストサーバは停止中です。

これ以降のメッセージの内容確認は、XMLファイルをメールに添付してbms2020@yamazawa-co.jpまで送信をお願いいたします。

弊社で内容を確認後、結果をお知らせいたします。

 

また、テスト連絡票のFAXを頂いていないお取引先様がございます。

テスト状況はログで確認できておりますが、最終確認のためにFAX送信をお願いいたします。

送信時は宛先の番号をご確認ください。弊社の電話番号とFAX番号は別になっております。

弊社FAX番号は連絡票の一番下の部分の「FAX送信先」に記載されております。

 

03/02更新

流通BMS2.0をご利用のお取引先様へ

「発注メッセージ」のマッピングシートに修正がございました。→詳細はこちら

マッピングシート内の記述が現状の運用に沿っていない部分を修正させていただきました。

メッセージ内容もこれに合わせて修正を予定しております。運用に変更はありません。

センター納品のお取引先様は、「出荷データ有無区分」のセット内容が修正されますのでご留意ください。

修正されたメッセージは3/9(火)から送信いたします。詳細はこちら

 

また、各お取引方法のページにある「支払メッセージ」の見本XMLファイルも、

連番54(メッセージ項目番号192)「支払内容」の部分に現状の運用と違うコードが入っておりましたので差し替えを行っております。

 

 

 

■今回の流通BMS移行はデータ交換手順が流通BMSとなる以外、運用の変更等はありません。

  • インボイス対応のため請求鑑メッセージを採用しています。
  • メッセージバージョン2.0は 請求鑑メッセージ以外1.3と同等内容です。
  • 現在JCAまたはBMS1.3をご利用中の場合、今回の移行作業が必要です。
  • 【訂正】商品マスタメッセージを必須と表現している資料がありますが必要な場合のみとなります。

 

■まず最初に協定シートの作成と提出をお願いします。

  • 現在お持ちのBMS対象となる取引先コードの分だけ作成をお願いします。(取引開始時の書類と同数作成します)
  • シートは記入済部分を保護してありますが、必要時は「123」で解除してください。
  • 早めのご提出をお待ちしております。(通信情報や接続先の設定に必要です
  • 実際通信で使うのは今現在利用している取引先コードと同じになります。(疎通テストから)

※もう必要でない、不要な取引先コードを持っていませんか? バイヤーに依頼して廃止手続きしてください。

 

◇協定シートやBMS全般情報は以下のリンク、またはサイトメニューのヤマザワ、よねや商事から◇

株式会社ヤマザワ

よねや商事株式会社

 

※ヤマザワ/よねや商事どちらも、 bms2020@yamazawa-co.jp までメールで送信をお願いします。

 


流通BMS移行でよく聞かれる事

【更新履歴】(最新5件のみ)

・質問を1つ追加しました。(2021/03/16)

・質問を1つ追加しました。(2021/02/13)

・質問を1つ追加しました。(2021/02/01)

・質問を1つ追加しました。(11/14)

・『弊社では普段、伝票を使っておりません…』の回答に追記しました。(11/7)

 

質問の部分をクリックしていただくと、回答が表示されます。

※こちらの回答が最新の情報です。随時更新しておりますので、定期的なご確認をお願いします。

 サイト上や資料内の表現と違う部分がある場合は、全て こちらの内容で読み替えをお願いします。

 

流通BMSへの移行について

生鮮部門取引は今回の移行対象ではありません。生鮮Web-EDIはこれまで通りご利用いただけます。

今後も移行予定はありません。

 

■注:【ヤマザワ】アウトパック取引先様は移行対象となります。

必須となります。

弊社では今回からセキュリティ面を考慮した結果、クライアント認証のみを採用することになりました。

よってクライアント証明書が無い場合は、弊社のBMSサーバに接続できません。※トライアル版も不可です。

 

→新規取得される場合は、株式会社インテック様の「EINS/PKI for EDI」(外部ページ)をお申し込みください。

(流通BMSで使用される「証明書・署名」は業界専用です。パブリック証明書は使用不可となります。)

申請から発行まで最長1か月ほどかかりますので、余裕をもってお申し込みをお願いいたします。

 

既に他社様用でクライアント証明書を取得済の場合はそのまま利用する事が可能です。

また、ヤマザワ・よねや商事で同じクライアント証明書をお使いいただくことが可能です。

「ヤマザワ薬品」とは完全に別のシステムを使用しているため、今回の流通BMS移行には含まれません。

移行後はベーシック認証方式を採用しませんので、クライアント認証方式への対応をお願い致します。

 

弊社(ヤマザワ/よねや)では、流通BMS2.0移行に伴い、セキュリティ強化のためにクライアント認証方式を採用することになりました。

ご理解とご協力をお願いいたします。

流通BMSに規定されている「納品明細書」で代替可能です。

ただし、普段の弊社(ヤマザワ/よねや)とのお取引で伝票を利用しないお取引様のみとなります。

伝票を利用される場合はTA2型伝票をご用意ください。

※「納品明細書」は、Aタイプ(14明細)もしくはBタイプ(32明細)のどちらかでお願いいたします。

店舗直納のお取引先様や衣料部門のお取引先様はTA2型伝票が必須となっておりますので、ご留意ください。

 

伝票を使用せず、「納品明細書」を出力するために別途開発が必要な場合などは、普段お使いになられている帳票類で代用してください。

※ピッキングリストなど具体的に商品名・数量や納品先が表示されているものであれば何でもOKです。

 

バージョン2.0となってはいますが、「請求鑑メッセージ」以外の部分は1.3と同等内容です。

(流通BMS協議会配布の2.0用スキーマも、今現在そのような内容になっています)

 

今後のインボイス対応を見据えて「請求鑑メッセージ」を使用する形になりましたので、ご理解とご協力をお願いいたします。

※「請求鑑」については実際に法律が施行されるまでに対応していただく形でも構いません。

 

現状で1.3のメッセージしか作成できない場合

ヘッダ情報が1.3のメッセージを御社から弊社に送信いただくことは可能です。弊社ではバージョンを参照しておりません。

ただし、弊社から御社へ送信するメッセージのヘッダ情報は2.0となっております。

クライアントソフト側でヘッダが2.0のメッセージを受信可能かどうか、各社様でご確認をお願いいたします。

 

2.0メッセージ受信への対応が間に合わない場合は、本サイトの「お問い合わせ(登録者限定)」から弊社(ヤマザワ/よねや)にご相談ください。

その際は、対応完了を予定している時期も教えていただけると大変助かります。

クライアントソフトに付属している流通BMS2.0用の標準的な変換定義ファイルをお使いいただければ、問題なく変換可能ですので、専用ファイルは必須ではございません。

 

また、弊社(ヤマザワ/よねや)では専用の定義ファイルをご用意しておりません。

直納Web-EDIは今後もご利用いただけます。また、今回の移行対象ではありません。

ただし御社都合で移行を行いたい場合は移行を選択する事も可能です。

今までの課金方法に変更はありません。

※必要事項を記入した協定シートを弊社までご提出いただいていることが前提の説明です。協定シートのご提出がない場合は弊社側の接続設定ができず、御社で正しく設定していても通信不可能となります。

 

テストサーバーを使用した通信テストが一度完了しているお取引先様の場合、誤送信防止のためテストサーバー側のユーザーは停止させていただいております。

システム入れ替えなどで改めて通信テストの必要が生じた場合は、一度弊社までご相談ください。

 

また、サーバメンテナンスなどの理由でサーバが停止している場合もございますので、サイト内のご案内をご確認ください。

 

 

はじめに、クライアント認証の設定が正確にできているかご確認をお願いいたします。

よく引っかかる項目は以下となります。

  • クライアント証明書はインストール済みですか?(※トライアル版は使用不可です)
  • クライアント証明書の本体以外に、中間証明書はインストールされていますか?
  • インテック社以外の証明書をお使いの場合は、インテック社の中間証明書のインストールもお願いします。
  • インテック社もしくはシマンテック社製以外の証明書をお使いの場合は弊社までご報告ください。(弊社側にも作業が必要となるためです)
  • クライアント証明書の期限をご確認ください。
  • 接続のオプション設定をご確認ください。認証の設定は「クライアント認証」となっているでしょうか?(ベーシック認証になっていませんか? ベーシック認証は「使用しない」にしてください)

 

次に、接続設定に正しい値が入っているか確認してください。必要な値は協定シート内に記入されております。

以下はACMSLiteNeoの設定画面の項目名となります。他のクライアントソフトもこれに準ずる項目名となっていると思われますので、ご参考にしてください。

 

①「発信先URL」

→BMSサーバーのURL(テスト環境と本番環境で接続先が違いますのでご留意ください)

 

②「相手URI」

→協定シートの「EDI通信パラメータ協定」内「3-5 識別情報」の「マシン識別情報」の値

※ヤマザワの場合は「(ヤマザワのGLN13桁)-001」を入力

※よねや商事の場合は「(よねや商事のGLN13桁)-001」を入力

 

③「相手識別子」

→協定シートの「EDI通信パラメータ協定」内「3-5 識別情報」の「企業識別情報」の値

※ヤマザワの場合は「ヤマザワのGLN13桁」を入力

※よねや商事の場合は「よねや商事のGLN13桁」を入力

 

④「当方URI」

→協定シートの「EDI通信パラメータ協定」内「4-5 識別情報」の「マシン識別情報」の値

※ヤマザワの場合は「YZ(ヤマザワとの通信に使う取引先コード5桁)-001」を入力

※よねや商事の場合は「YN(よねやとの通信に使う取引先コード5桁)-001」を入力

 

⑤「当方識別子」

→協定シートの「EDI通信パラメータ協定」内「4-5 識別情報」の「企業識別情報」の値

※御社のGLN13桁を入力

 

ここまで修正しても接続不能な場合は弊社側の設定が間違っている可能性がありますので、至急弊社(ヤマザワ/よねや)までご連絡をお願いいたします。

 

本サイトの「お問い合わせ(登録者限定)」から弊社(ヤマザワ/よねや)までご連絡をお願いします。

その際は、対応完了を予定している時期もお知らせいただけると大変助かります。

弊社でもできる限りのフォローはさせていただきます。

 

移行日に間に合わない場合でも、移行の予定がある場合は協定シートのご提出をお願いいたします。

 

完全な処理を行うためには お取引内容ごとに弊社が指定している全てのメッセージが必要ですが、最低限あれば開始できるラインは存在します。

まずは弊社(ヤマザワ/よねや)にご相談ください。

 


 

現在は旧システムと新システムを並行稼働させておりますが、2つのシステムを維持・運用するための弊社のリソースは限られております。

また、JCAで使用しているISDN回線は廃止が確定しており、これ以上維持することは物理的に不可能となっております。

 

以上の理由により、現在JCAをご利用中のお取引先様が 弊社とのオンライン取引を継続するためにはシステム移行が必要となります。ご理解とご協力をお願いいたします。

 

お取引方法を変更する場合は、弊社バイヤーとご相談をお願いいたします。

流通BMSメッセージについて

マッピングにつきましては両社同じで、使用するコードの違いのみとなります。

「商品マスタ メッセージが必要です」とのアナウンスを行っていましたが、訂正いたします。

正しくは「必要時のみ取得していただく」となります。

 

弊社では商品マスタ メッセージをセット致しますが、取得は必要な場合のみで構いません。

このメッセージは、弊社(ヤマザワ/よねや)内の商品コードとJANコードを紐づけることを主な目的としております。

 

資料やサイト修正を実施中ですが、まだ一部に誤った記載/表現がある場合がありますので、お手数ですが読み替えをお願いいたします。

「請求メッセージ」だけでは、今後の「適格請求書等保存方式」への対応(※インボイス対応)が不可能でありましたので「請求鑑メッセージ」を使用することになりました。

 

法令遵守のため、ご理解とご協力をお願いいたします。

※法律施行までに対応していただく形で構いません。

 

※同じ取引先コード(もしくは代表取引先コードで通信を1つにまとめた状態)で「生鮮Web-EDI」と併用するお取引先様は、請求・請求鑑メッセージについてはWeb-EDI側で対応する形となるため必須ではありません。

項目によって対応方法が異なりますので、本サイトの「お問い合わせ(登録者限定)」から弊社(ヤマザワ/よねや)にご相談ください。

誤操作・誤送信による互いの本番環境への影響を鑑みまして、システムテストが一旦終了しているお取引先様との テストサーバーを使用したメッセージの送受信は基本的に受け付けておりません。

 

その代わり、お取引先様からの送信メッセージの事前確認を随時受け付けております。

 

作成したXMLファイルをメールに添付して下記メールアドレスまで送信をお願いいたします。

ヤマザワの場合→sys@yamazawa.co.jp

よねや商事の場合→sys@yoneya-co.jp

 

弊社で本番環境に送っても大丈夫かどうか内容を確認後に結果をお知らせいたします。

 

テストサーバーを使用した再テストをご希望の場合は、弊社までご連絡ください。

 

コード体系に変更はありません。

現在ご利用中のBMSメッセージはバージョン1.3となっておりますが、今回の変更によりバージョン2.0へのご対応をお願いする事となります。

 

バージョン2.0は「請求鑑メッセージ」以外1.3と同等内容となっておりますが、2.0移行に伴い すでにやり取りしているメッセージにデータセットされる項目が増え、新たに使用するメッセージもございますので、サイトから各種資料をダウンロードして内容のご確認をお願いします。

流通BMSでは、現行JCAにおける「物流費データ」は無くなります。

 

物流センター費率は「受領メッセージ」連番88(項目番号232)の「自由使用欄半角カナ」内にセットされます。

現行発注データの「カテゴリ区分」に相当する値は

「発注メッセージ」内の連番59(メッセージ項目番号234)「ラベル自由使用欄半角カナ(印字用)」内にセットされます。

 

現行発注データの「ドライセンター地域区分」に相当する値はありません。

代替として「発注メッセージ」内の連番24(メッセージ項目番号27)「直接納品先コード」をご確認頂いて判断していただく形となります。

店舗直納商品の場合は実際の店舗コードが入りますが、センター納品の場合はセンターコードが入ります。

同じ取引先コード(もしくは代表取引先コードで通信を1つにまとめた状態)で生鮮部門(※アウトパック除く)とドライグロサリー/日配品/アウトパック/経費等のお取引を実施中の場合は、現状と同様に「生鮮Web-EDI」側に請求/支払データがまとまります。

 

したがいまして、

御社がJCAで現在使用していないメッセージ(請求・請求鑑・支払)については、今回改めて開発していただく必要はございません。

 

生鮮部門のお取引が無くなった場合は請求・請求鑑・支払メッセージも必要となる点にご留意ください。

申請前のため、番号を持っておりません。

現在のところは制度の導入前のため、請求鑑メッセージにセットしなくても問題はありません。

2021年10月1日の申請受付開始以降、番号を取得できましたら、セットするべき番号を改めてご案内いたします。

流通BMS協定シートについて

大丈夫です。仮提出と考えて、早めのご提出をお願いします。

 

修正・追記等が必要な場合は、弊社からご連絡いたします。

※弊社側で修正できる範囲内であれば、修正版を返送いたします。

 

最低限記入していただきたい項目は以下の箇所になります。

 

1.「共通確認シート」の「対象となる取引先コード」と「対象となる部門」

 

2.「EDI基本情報協定」の「3 卸 企業情報」内の「3-1 企業名」と「3-4 EDI責任者情報」

※「3-2 企業識別コード(GLN)」はお持ちでない場合の記入は必要ありませんが、通信に必要な項目なので取得していない旨を弊社まで必ずご連絡ください。

取得したのかどうかわからない場合はこちら(外部サイト:GLN発行元のGS1 Japan様のコード検索ページ)にて「事業者名」で「事業者情報」の検索をしていただくと、GLNのご登録があるか確認できます。

 

※「3-5 EDI担当者情報」は「3-4 EDI責任者情報」と同じであれば記入無しでもOKです。

 

※「EDI通信パラメータ協定」の「4 卸 通信情報」内の「4-1 証明書」については記入がなくても問題はありませんが、証明書そのものは必須です。疎通テストまでにご用意ください。

取得予定もしくは申請中の場合は、取得したものとしてご記入いただいてかまいません。

「証明書」の部分を「無し」等の内容に書き換えてしまった場合は修正の対象となります。

 

ご不安な点は、本サイトの「お問い合わせ(登録者限定)」から弊社(ヤマザワ/よねや)にご相談ください。

発行見込みの状態で構いません。

GLN未取得である旨を本サイトの「お問い合わせ(登録者限定)」から弊社(ヤマザワ/よねや)にご連絡ください。

 

取得したのかどうかわからない場合はこちら(外部サイト:GLN発行元のGS1 Japan様のコード検索ページ)にて「事業者名」で「事業者情報」の検索をしていただくと、御社のGLNの登録があるか確認できます。

 

GLNが無い場合は、協定シートの記入部分が空白でも構いません。

※ただし、BMSを開始するにあたってGLN部分に代わりの番号を入力する必要がありますので、未取得であることは必ずご連絡ください。

1.3から2.0へのバージョンアップとなりますので、改めてご提出をお願いします。

 

また、バージョン2.0からは接続先が変わりますのでご留意ください。

BMSでの取引対象となっている取引先コードごとに協定シートのご提出をお願いします。

※他のお取引方法でしか使用しないコードについては必要ありません。

 

共通取引先コードのみで通信する場合でも、協定シートは取引先コードごとにご提出いただきます。

(※実際に使うか使わないかは関係なく、対象コード全てに関して書面で保管する必要があるためです)

 

なお、実際の通信はお約束どおり共通取引先コードのみを使用して通信する形となります。

 

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